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パクチー 丸太町、京都市上京区河原町にあるカレーランチがおすすめのタイ料理店

店名:パクチー 丸太町
住所:京都市上京区河原町通丸太町上る桝屋町374番地 ローレックス田村1F
電話:075-241-0892

エスニック料理好きの私ですが、なかでもこの「パクチー」は私のお気に入りです。
パクチーは気軽に利用できるタイ料理店として重宝しています。
まるでタイの屋台に来たかのような本格的な料理がいただけます。

そしてこの日は1日限定15食というカレーセット(990円)を選びました。
多くのタイ料理店に共通していることですが、本格的なお店ほど提供される食器が給食のそれのようで面白いです。
プラスチック製のチープな感じで、色合いといい、いかにもタイという雰囲気です。

さて運ばれてきたトレーの上には「グリーンカレー」「トムヤムクン」「春巻」「唐揚げ」、そしてデザートの「タピオカ入りココナッツミルク」が所狭しと並んでいます。

グリーンカレーはシャキシャキ食感の筍やレモングラスの香りが豊かで、辛さも程々の食べやすいタイプです。
そして大好物のトムヤムクンも本格的な「甘酸っぱ辛い」で、お箸が止まりません。

まるでまさに給食のトレーのようですが、刺激的なカレーの間に箸休めとして唐揚げや春巻が付いているのは嬉しいです。
パクチーはリーズナブルにタイ料理を楽しめる、そして何を注文しても失敗したことがないお店です。

因幡うどん、福岡市中央区渡辺通にある出汁と柔らか麺が最高のうどん店

博多のうどんといえばコシのない柔らかな麺と出汁の聞いたスープが特徴的ですが、その中で昔から人気を集めているのが「因幡うどん」です。
地元の人々に愛され続けるこちらの因幡うどんは、柔らかくてふわふわとした麺が出汁を良く吸い込んで噛む度にうま味が溢れ出てきます。

福岡県内に4店舗を展開するほど人気の因幡うどん、本店の渡辺通店は歴史を感じる趣のある建物となっており風情を感じます。
創業60年以上のこちらのお店では老若男女問わず人気で、家族ずれのお客さんも多いです。

福岡のうどんの定番トッピングと言えば、ごぼてんですが、因幡うどんのごぼてんは円形の小判のような形をしたごぼてんとなっています。
うどんにはネギが乗せられており、サービスでねぎを大盛にもしてくれます。

やや太めでふわっとした嚙み心地が特徴的なこちらの麺、噛む度に出汁が出てくる感じが分かります。
二日酔いの時などにおすすめしたうどんですね。

トッピングのごぼてんはすぐに食べるとサクサクで、時間を置くとうどんの一部となりそれそれでおいしいです。
出汁にかなり拘りを持っている因幡うどんでは、北海道産の羅臼昆布や五島・島原産いりこなどを贅沢に使用しており最高のスープが生み出されます。

店名:因幡うどん
住所:福岡市中央区渡辺通2-3-1
電話:092-711-0708

恵比寿にあるビアバル HOUSE of BEERは美味しい肉料理がおすすめのビアバー

恵比寿にあるビアバル HOUSE of BEERは美味しい肉料理が食べられるのでオススメです。

店名:ビアバル HOUSE of BEER 恵比寿
住所:〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-8-10 アンシュティークエビス3F
電話:050-5485-7722

恵比寿にあるビアバル HOUSE of BEERは美味しくて新鮮な肉料理がガッツリと食べられるお店なので、お腹いっぱい食べたい時は足を運んでしまう様なお店です。

HOUSE of BEERでよく注文するメニューは、肉盛りのシングルです。
価格は1800円です。
チキン100g、ポーク100g、ラム100gとサラダとポテトが食べられます。

鶏肉は、柔らかくてジューシー感があり、とても美味しいです。
豚肉は、脂身がしっかりとのっていて、肉質があります。
羊肉は、柔らかくて臭みがなくて、とても美味しいです。
どれも美味しい肉なので、大満足できる一品です。

また、HOUSE of BEERで他にもよく注文するメニューは、チキンのオーバーライスです。
価格は1200円です。

チキンは柔らかくてジューシー感があり、たくさん乗っているのでボリューム満点です。
ライスはソース味付けがよくて、鶏肉との相性も抜群なので、黙々と食べています。
とても美味しくてオススメです。

まだ他にもたくさんの肉料理があり、どれも美味しくて食べ応えかあります。
そんな、美味しい肉料理が食べられるビアバル HOUSE of BEERはオススメできる飲食店です。

漢華林、石狩市花川北にあるコスパと味が共演する中華料理店

札幌から少し外れますが、そこに知る人ぞ知る名店「漢華林」があります。

実はこの店、昔は結構有名で漢華林北大前店という店を出していた頃は安価で沢山食べれると昼間はごった返していました。

今は北大前店も無くなり、当時の事を思い出しても、

「あの店、安いだけじゃなく味も最強だったのでは?」

という事だけが頭に残ります。実際本当に美味しい中華料理屋って少ないですよね。

そんなある日石狩のハズレの花川という道路を車で走らせていたのですが、

「えー!漢華林がある!?」

とまさかの再会を果たしたのが、また通うようになったきっかけです。

味は相変わらず美味いです。
看板の麻婆豆腐が油っぽく上品な味なのも変わらず。
しかし、漢華林の最強メニューは一見中華にあらずの「ホルモン野菜炒め」でしょう。

このホルモン野菜炒め、何か特別な調味料を入れてるんじゃないかってくらい独特の味です。
そして…油っこい(笑)。
つまり最強です。

中華料理定番の「油揚琳」「青椒肉絲」等も抜かりなく置いてあります。
本当に漢華林の店主は中華が得意なんでしょうね。

値段も相変わらずリーズナブルでたらふく食べて1000円いかないです。
気になる方は足を運んでみてはいかがでしょうか。

店名:漢華林
住所:北海道石狩市花川北6条3-163-1
電話:0133-74-3033

北海鮮肉酒場 キタノイチバ 北本東口駅前店、北本市にある種類豊富な料理が自慢の居酒屋

北本にある海鮮肉酒場 キタノイチバ 北本東口駅前店は美味しい肉料理や海鮮料理が食べられるのでオススメです。

店名:海鮮肉酒場 キタノイチバ 北本東口駅前店
住所:〒364-0006 埼玉県北本市北本1-37-1 ビブレYANAI2F
電話:048-593-0588

北本にある海鮮肉酒場 キタノイチバ 北本東口駅前店は美味しい肉料理や海鮮料理と種類豊富に取り揃えているので、とりあえずお腹が空いた時は行きたくなる様なお店です。

キタノイチバでよく注文するメニューは、たっぷり海鮮尽くし 名物海鮮市場盛りです。
価格は1480円です。

マグロ赤身、サーモン、タコ、アジ、ネギトロ、ホタテ、いくら、甘エビが食べられます。
皿にいっぱいに盛られた刺身はボリュームがあり食べ応えがあります。
刺身はどれも新鮮で、魚は脂が乗っていて、どれも美味しいのでオススメできる一品です。

キタノイチバで他にもよく注文するメニューは、名物!旨唐揚げ 菜・彩・鶏の皇帝ザンギです。
価格は999円です。

ジューシーな鶏のもも肉の唐揚げで、とても大きなサイズで食べ応えがあります。
食べると肉汁が出てくるジューシー感でそのままで美味しいです。
トッピングにおろしぽん酢、赤柚子マヨネーズ、タルタルソースが皿に添えられていて、味の変化も楽しめます。

他にもまだまだ色んな肉料理や海鮮料理があります。
そんな美味しい料理が種類豊富に取り揃えている海鮮肉酒場 キタノイチバ 北本東口駅前店はオススメできる飲食店です。

門真でイチオシの焼鳥屋は西三荘駅近くの炭火焼鳥 酉○

店名:炭火焼鳥 酉○
住所:大阪府門真市本町9-12
電話:06-6904-6587

西三荘駅からすぐの場所に、炭火焼鳥 酉という隠れ家的な焼鳥屋、酉○があります。
洗練された店構えをみただけで、ここのお店は美味しいに違いないと感じました。

それと「酉○」 と書いて「とりまる」と読ませるセンスにも惚れました。
実際に料理のレベルも確かです。

酉○のお店は常連さんも多いのですが、それは大将の人柄が良いからでしょう。
焼き鳥に対する姿勢に関しては、職人だと思います。

新鮮で質の高い素材を仕入れ、適度な焼き加減で作る焼鳥。
どれを頼んでも美味しいです。

酉○の中でも特におすすめのメニューは手羽レンコン。
手羽先の中にレンコンとキャベツやネギなどの野菜を詰めて炭火で焼いたメニューです。

使用しているレンコンは、もちろん門真レンコン。
ジューシーなお肉の味と、レンコンのシャキシャキ感がたまらない一品です。

それと、酉○に来たら毎回頼んでしまうのが唐揚げ。
どこにでもあるメニューなんですが、こちらの唐揚げはひと味違う。

素材の良さもありますし、味付けも絶妙です。
唐揚げを食べると、そのお店のレベルが分かりますね。

そして、炊き込みご飯もうまい。
締めに注文することをおすすめします。

門真でおすすめのお店をきかれたら、迷わず炭火焼鳥 酉○ をおすすめします。

キッチンサカ、札幌・北18条駅そばにあるハンバーグがおすすめの洋食店

キッチンサカは手作りハンバーグやオムライスを手頃な値段で楽しむことができるお店です。
北海道大学や藤女子大学など大学が多い北18条駅そばにあるので、学生さんでも入りやすいようにしているのだと思います。

キッチンサカおすすめのメニューはやっぱり「ハンバーグ」です。
豚汁とサラダ、ライスもついて、150gは900円、200gは1,000円です。

ハンバーグはジューシーで切ると肉汁が溢れます。
柔らかめのハンバーグで強いスパイスなども入っておらず、優しい印象を受けます。
豚汁も具沢山で、肉や野菜のうまみを味わうことができます。

ハンバーグにはキノコやチーズなどをトッピングしたメニューもあります。
和風きのこハンバーグ(150g)は1,000円でたっぷりのキノコと和風ソースが付いてきます。
和風ソースが別添えなので、ソースありと無しの両方の味を楽しむことができます。

キッチンサカは店主一人で接客と料理を行っているので大変そうですが、接客も丁寧です。
店内は白を基調としており、清潔感があります。

今回紹介したキッチンサカの詳しい情報は次の通りです。

店名:キッチンサカ (kitchen SAKA)
住所:北海道札幌市北区北17条西4-1-16 銀の雫17ビル 1F
電話:090-6449-5749

ジューシーで優しい味わいのハンバーグを食べたいときは、キッチンサカを利用してみてはいかがですか。